大山菓子店さんと大杉屋さんの魅力

何故僕たちがまちの魅力を発信しようとしたのか?

僕たちはまちと電気で話し合っていてそこでのまちの意見が上越の歴史を知りたい、魅力を伝えたいという意見などがあり話し合いの結果がまちとなりそのまちで何をするのかを話し合って上越、本町のことを知ってもらいたい。まちに貢献したい残したい。PR、発信したい。そういうことを話し合って本町や直江津に行ってまちの魅力の発見してホームページやチラシ、リーフレットにまとめました。

大山菓子店さん

大山菓子店さんは72年続いているお店です。定番商品は豆大福、笹餅などです。そして作れる範囲で季節に合った商品を出しています。作っているのは大山のおじいさんが作っています。たまにおばあさんが作っている時があります。売っているのがおばあさんです。たまにおじいさんが売っています。そして大山のおじいさんとおばあさんはインタビューにいろいろ答えてくれて本当に優しい人です。質問を聞いたら答えてくれます。

豆大福について

豆大福は大山菓子店さんの中で人気な商品です。豆大福は皮の中にたっぷりあんこが入って豆があります、お値段は1個税込124円です。そして大山菓子店さんの豆大福の作り方は、皮は妙高にいる和田さんが作った餅米を粉にしてきねでついて使用しています。あんこはこしにしてこします。あんこをこし終わったら、こしをあんこにしてらそれに砂糖をかけて大山の味にします。ここまでの工程は全て手作りで作っています。本当にすごいですよね。

他の商品について

大山菓子店さんには他にも草大福、わらびもち、まんじゅう、田舎まんじゅうなどいろいろな和菓子があります。これらは豆大福も含めて複数個で買えます。お値段は草大福一個税込125円。わらび餅一個税込円。まんじゅう一個税込102円。田舎まんじゅう一個税込円です。色々な商品を手作りで作っている大山さんは本当にすごいですよね。

所在地について

上越市本町3丁目3ー6にあります。大まかな場所だと大杉屋さん(お馬出し店)の隣で営業しています。営業していると豆大福というはたと水ようかんというはたがあります。営業時間は9:30〜17:30です。大山菓子店さんは月曜日と日曜日の午後が定休日です。

大杉屋さんについて

大杉屋さんは大山菓子店さんの隣にありそこはお馬出し店です。今の時期は葛アイスがあり今の味はラムネ、濃厚ミルク、3年ぶりのさっぱりみかんそして期間限定のブドウがあります。お値段は税込238円です。他にもようかんなどが売っております。大杉屋さんは400年以上続けているお店で江戸時代から今まで営業していて本当にすごいですよね。大杉屋お馬だし店さんは上越市本町3丁目3ー7です。大杉屋お馬だし店さんの定休日は水曜日のみです。

僕が思う本町の魅力そして400年後の本町は

僕たちそら学年は自分が思う本町の魅力を一人一人持っています。そして僕が思う本町の魅力は歴史が深いところだと思います。今の本町は約400年以上前にできてそこまでずっと形を変えながら今の現代に適応していてその適応していくところとやっぱり400年以上前からあるというすごいという思いとワクワクする思いがあるからそれが僕が思う本町の魅力なのではないかと思います。そして、400年後の本町にはこんなことになってほしいということが一人一人持っていて、自分は今のように歴史が深い本町にしてもらいたいし、今本町にあるお店などが400年後にも残っていてほしいし、今より人がもっと歩いてる賑やかなまちになってほしいし、新しいお店も色々できてほしいです。百年老舗の絵看板をこえる五百年老舗の絵看板など、そういう妄想ができるものが実現してほしいなと思います。

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